完全無料出会い系サイトは絶対に出会えない!?

「この出会い系サイトは男女共に完全無料で使えます!お金を一切使う事なくセフレをたくさん作っちゃいましょう!」みたいな謳い文句で煽りまくっている無料出会い系サイトって本当に多いですよね。

でも無料出会い系サイトというのは絶対に出会えないので、嫌な思いをしたくなかったら完全に無視して絶対に登録しないでくださいね。

無料出会い系サイトが出会えないという事実は業界では常識なのですが、軽い気持ちで出会い系サイトでも使ってみようか、とネットで検索してきたユーザーにとってそんなことは分かりませんよね。登録したらその瞬間から大量のスパムメールが届き始めることになるわけですが、悪質なサイトになると架空の請求書までメールで送りつけてきます。

無料出会い系サイトの実態は改めて紹介していきますが、まずすべての「無料出会い系サイト」には絶対に登録しない、という事だけは守ってくださいね。

本当に出会える出会い系サイトというのは、大手で、街中で広告を見かけるような、名前を多くの人が聞いた事があるような出会い系サイトなのです。それはハッピーメールとか、PCMAXとか、YYC、ワクワクメール、イククルなどですね。

中でも僕はハッピーメールで一番おいしい思いをさせてもらっています。ハッピーメールで出会えた!というような体験談はネット上にたくさん公開されていますが、例えば下記のようなものがありました。

 

【37歳千葉県男性のハッピーメール体験談】

最近はハッピーメールで知り合ったシュンちゃんとのHがお気に入りになってきました。3回目のHは夜でした。待ち合わせてホテルに向かいます。1回目に利用したホテルで1室、気になるお部屋があったのでそこに入ってみました。ドアを開けて入ってみると、目の前に木で出来た柵があるのです。檻の中みたいな雰囲気を作り出している柵の側には、2人で向かい合って座り、自動でその椅子が動くラブチェアーがあり、その横には寝ながら拘束が出来る小さなベッドまであります。そこはSMルームなんですよね。今回はシュンちゃんをちょっと苛めて楽しんじゃおうという魂胆で連れ込んだのです。実は1回目に選んだ部屋もSMルームだったんですが、初めて会う事もありその設備は使わずに普通のエッチで終わった状態でした。3回目の時には自分の性癖を暴露し終わっていたので、すんまりお部屋を選ぶことができました。部屋に入ってからはお風呂に入って会話を楽しみました。時間が遅かったせいもあって、ビールをよく飲むシュンちゃんです。どんどん会話も弾み出し、エッチな雰囲気にもなってきました。そして、今回はいよいよ、エッチなプレイを楽しんじゃいます。1回目の部屋にはあったんですが、今回の部屋には拘束する磔台がなかったのです。なので、木の柵にSMロープで拘束可能なように4箇所輪を作って、赤と黒でデザインされた手枷・足枷を彼女に着けてもらってナスカンで輪に繋げます。ちょっと恥ずかしがりの彼女は目を合わせられない状態で、大の字に拘束されています。そしてもっと責めやすい体勢にするために、右上辺りにロープを結わき、右足の枷の輪に通し結わいた所に通し直しました。その先を引っ張ると、引いた分だけ右足が上がっていきます。胸くらいの高さで結び、片足を上げられた状態になった彼女。両手は左右に拘束されていて、片足は体重を支えた状態になっています。そしてもう一方はあげられたのですから、下は完全に無防備です。そして鞄から取り出してきたのは電マです。今までの経験からちゃんと延長コードも持参しています。どのホテルに行ってもコンセントが遠いことが多いですからね。せっかく使おうとしたら届かなかった、なんて事が今まで何度もありましたから。さぁ準備が整って彼女に近づいていきます。彼女は目隠しをしているので何をされるのか全く分からない状態になっています。まずは、顎を持ち上げてディープキスからスタート。舌を卑猥にねじ込みます。そして放りだされた状態の胸を鷲掴みにして、荒々しく揉みまくりです。軽く身体を弄った後に、羽やハケを使って撫で上げて遊ぶというような、ちょっと変態っぽいプレイも楽しんでみました。そのたびにピクンピクンと反応する身体が卑猥でした。そして用意してきた電マを持って、スイッチを入れて振動を開始です。内腿からだんだんと中心に向かって煽るようになぞり、やがてアソコにピタリと当てつけます。身体をくねらせて感じています。持ち上げられた足や手を動かして、抵抗しようとしますがそれは全く無理です。そんな簡単に取れないようにしてありますので。喘ぎ声が漏れて、息使いが荒くなって身悶える彼女。そして手が辛くなったと言うので拘束を外してあげました。でも彼女も完全に興奮しまくっています。「ねぇ、舐めっこしようよ~!」と言うのでベッドでシックスナインの体勢へ。そこからお互いの身体を動物のように貪り続けるようなエロいことをしまくりました。3時くらいまでずっと色々と楽しみましたね。

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